春のお酒
ちょっと横道それて、みちくさに出会う。
支援カフェで働く男の子。
今日会ったら、ますます輝く目になっていた。
彼をみちくさ君と呼ぶことにしました。
最近家で、名前もかわいい「いちばん星」というお酒を時々飲みます。
鳥取の生酒、この時期の限定品だそうです。
普段あまり飲まない私も、この味には、うーんと唸ってしまった。
爽やかで、辛くて甘くて、庶民的で男気もある。
なんだかよくわからない感想ですが、食事がおいしくなるというのが
一番大事なので、そこが好みなのかなあ
お酒がおいしくなる出来事が一日にひとつ、ふたつ、あることが
ほんとうに嬉しいことなのでありました。
また 会えますように。
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